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女子バレーがタイに勝ってオリンピックに近づいた! 

2007年11月06日 ()
<女子バレーW杯>日本、3-0でタイを降し3勝目 第4日
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071106-00000115-mai-spo

よかったよかった!
この勢いでオリンピックだー。

最近、あまりパッとしない成績という印象があるので、
もっともっとがんばって欲しいな。。


 バレーボールのワールドカップ(W杯)女子大会第4日は6日、大阪・なみはやドームと仙台市体育館で6試合を行い、日本は3-0のストレートでタイを降し、3勝目を挙げた。日本は、第2セットは序盤にリードを許すなど苦しんだが、荒木(東レ)のブロックや、栗原(パイオニア)の活躍でリズムを取り戻した。日本の対タイ戦の通算成績は19勝2敗となった。

 欧州選手権優勝のイタリアは、昨年の世界選手権銅のセルビアとの全勝対決をフルセットの末に制して4連勝。元中国代表の郎平監督が率いる米国、昨年の世界選手権準優勝のブラジルも順当に勝った。韓国は、ドミニカ共和国を降して今大会初勝利を挙げた。
YAHOOニュースから引用


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[2007.11.06(Tue) 21:13] スポーツTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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怪物大阪桐蔭の中田が1億円の契約金? 

2007年11月06日 ()
<日本ハム>中田が契約金1億円で仮契約…「ほっとした」と
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071106-00000095-mai-base

球界の宝になるだろうか。上手に育てて欲しいし、本人も
先を見据えてがんばって欲しい。

でも、そのうちメジャーに行くのかなー?


プロ野球の高校生ドラフトで日本ハムから1巡目指名を受けた大阪桐蔭高3年の中田翔外野手(18)は6日、大阪市内のホテルで球団側と入団交渉を行い、契約金1億円、出来高払い5000万円、年俸1500万円で仮契約を結んだ。日本ハムの高卒新人では、04年のダルビッシュ有投手(東北高)と同額となる最高額での契約となる。背番号は、12月10日の入団会見までに本人の希望を聞いた上で決定する。 

ドラフト時より約6キロ減量し、引き締まった顔つきで会見に現れた中田は「ほっとしている。うれしいの一言です」と笑顔を見せた。最高額の条件提示については「これだけの評価に対して、意地でも結果を残さないといけないと思っている」と話し、目標も「新人王を取りたい」と言い切った。注目の打撃については「チームから頼られる選手として、ここぞという場面で一発が打てるスラッガーになりたい」と語った。

 同席した山田正雄シニアディレクターは「スター性が十分あり人気以上にアピールしてほしい。日本ハムはもちろん、球界を代表する打者になってほしい」と期待。さらに「個人的意見だが、強肩でもあるし、中学時代にも経験がある捕手にも挑戦してほしい」と話すと、三塁手を希望している中田は「試合に出してもらえるなら」と苦笑いしていた。
YAHOOニュースから引用


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[2007.11.06(Tue) 21:06] スポーツTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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注目の広島の黒田が元メジャリーガーの長谷川に相談? 

2007年11月06日 ()
米移籍仲介役に長谷川滋利氏=FA宣言の広島・黒田-プロ野球
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071106-00000088-jij-spo

FA宣言した広島の黒田の仲介に、元大リーガーの長谷川滋利氏に
決まった。

大リーグか広島残留かで考え中みたいですが、大リーグでしょうね。



フリーエージェント(FA)を宣言した広島の黒田博樹投手(32)の米大リーグ移籍の交渉に関する日本側の仲介役を、野球評論家の長谷川滋利氏(39)が務めることが6日、分かった。同投手が「方向的に決まっている」と話した。米国側の代理人としては、オクタゴン社と近く契約する考えも明らかにした。
 今後の進路を米移籍か広島残留かに絞っている黒田は、希望球団について「現時点でどこの球団に行きたいということはない」と語った。現地の報道などによると、レッドソックス、マリナーズ、カブスなどが獲得に関心を示している。
 長谷川氏は立命大から1991年にオリックス入り。97~2005年は米大リーグのエンゼルスとマリナーズでプレーし、主に中継ぎで活躍した。黒田は同氏について、「(FA権を取得した)昨年からいろいろ相談に乗ってもらっている」と話した。 
YAHOOニュースから引用



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[2007.11.06(Tue) 17:51] スポーツTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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二刀流で全日本選手権を勝ち抜くか? 

2007年11月06日 ()
<全日本剣道選手権>二刀流の山名六段が1勝 五輪書熟読
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071106-00000046-mai-spo

そういえば子供の頃テレビで二刀流の剣道の試合を見た事が
あるようなないような。

全日本で勝つとはね。「見切り」とか「後の先」とかを実際に
やるんでしょうか?



3日の全日本剣道選手権で、二刀流の山名信行六段が1勝。剣豪・宮本武蔵で知られる二刀流だが、69年を最後に出場が途絶えていた。

 山名は全日本選手権1回戦で平尾泰(東京・警視庁)に延長24秒、左手の小太刀(竹刀)で小手を決めて勝利した。

 京都府出身で小学3年から剣道を始め、北嵯峨高で国体出場。国際武道大(千葉県)に進学し、約400人いる剣道部員の中で「選手として生き残るためには、何かで抜きんでないと、と考え」、大学3年の春から二刀流に取り組み始めた。

 戦後の学生剣道界では二刀流は異端視され、試合での使用が禁じられた。昭和初期に二刀流剣士が各地に現れ、好成績を残したことに「(一刀の)基本が脅かされる」との危機感が広がったためと言われる。全日本学生剣道連盟が解禁したのは92年。二刀流の普及、指導にあたる「二天一流武蔵会」(事務局・東京)によれば、全日本選手権の出場者も、69年の荒関富三郎七段(段位は当時)が最後となっていた。

 山名が二刀流に取り組んだ当初は、指導者も身近にいなかった。そこで二刀流を試みたことで知られる剣豪・宮本武蔵の著書『五輪書』を熟読。一刀で全日本選手権を2度制し、99年全国八段大会では二刀流で準優勝した戸田忠男八段らの指導も受けた。「二刀流を通して、いろんな人に出会えたのが最大の財産」と語る。

 全日本学生選手権には95年に二刀流剣士が初めて出場。だが、荒関七段の流れをくむ武蔵会によると、全日本選手権の予選に二刀流で挑む剣士はいるが、本大会出場は厳しいのが現状だという。同会の佐々木博嗣副会長は「山名選手は出場自体が偉業と言っても良い。今回の活躍が二刀流の認知度アップにつながれば」と話している。
YAHOOニュースから引用




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[2007.11.06(Tue) 12:58] スポーツTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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ダルビッシュが球団フロントに対して反旗? 

2007年11月06日 ()
ダルがコーチ陣解任で球団に不信感
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071106-00000056-nks-base

やっぱり内部でいざこざがあったんですね。
それで日本シリーズも負けたんじゃないかな?

私は中日ファンなので結果よかったですが、選手は
面白くないだろうね。。。



 日本ハムのダルビッシュ有投手(21)が、球団フロントに不信感をあらわにした。5日、千葉・鎌ケ谷で北京五輪アジア予選に向けて極秘始動した際、信頼していた佐藤義則投手コーチ(53)らコーチ陣が突然の解任通告を受けた一連の騒動について「何がしたいのか。侮辱ですよ」と発言。北京五輪アジア予選後の契約更改交渉の席で「球団に聞きたい」と、ビジョン、方針などを問いただす姿勢を見せた。
 たまっていた思いを一気にはき出した。ダルビッシュがストレートに球団側へ「物言い」をつけた。日本一こそ逃したが、球団初のリーグ連覇を果たした。にもかかわらず佐藤投手コーチ、淡口打撃コーチが解任された。エースは怒りを抑えながらも、素直な心境を明かした。
 ダルビッシュ「(佐藤コーチが)いるといないとでは違う。若手も頼りにしていた。残念です。チームの目指している方向性が分からない。球団はどういうチームを目指しているのか。勝つことを一番にしていないような気がする。何がしたいのか。(解任のコーチらに)侮辱ですよ」。
 優勝球団のオフとは思えないコーチ解任劇。「みんなもそう思っていると思う。球団に聞きたい」。納得できない疑問を解決するため、球団との契約更改交渉の席などで“事情聴取”する考えを明かした。昨オフの契約更改では自身の条件だけではなく、スタッフなど裏方の査定見直しを要求したほど。曲がったことが嫌いで正義感の強いダルビッシュらしく、球団側へアクションを起こす。
 特に佐藤コーチとは1、2軍時代を含め、05年の入団以来、徹底指導を受けてきた「師弟関係」にある。佐藤コーチは通告を受けた2日に「本人だけ喜んで、それでいいの」とロイヤルズ監督就任が決定していたヒルマン監督、球団を痛烈に批判。ダルビッシュも同じように感情的になっていた。
 ダルビッシュ「まだ(佐藤コーチに)あいさつもできていない。日本シリーズ前に言えば、(就職)活動もできたと思う。球団は補償をしないといけないと思う。佐藤さん、淡口さんは優勝の象徴の2人。ファンも分かっている。球団には打撃がある」。
 チームのマイナスイメージを危惧(きぐ)した上で、あえて問題提起した。ただ、球団は、両コーチとはシーズン中から今季限りの方向性を出していた。監督交代にかかわらず、投手と打撃の両ポストに新しい人材の登用を検討。投手担当にはロッテから戦力外通告を受けた吉井、打撃担当には中島輝士スカウトを配置転換する。
 監督の交代劇、リーグ連覇が重なったため異例のように見えるが、実は既定路線だった。それだけに21歳のエースは「ショックだったけれど、新しいコーチとやらないと言っているわけではない。同じ信頼関係を築ければと思う」とも話した。恩師を、また球団を思ってこその要望。ダルビッシュが納得して来季へ向かうための、ケジメをつける場になる。
YAHOOニュースから引用


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[2007.11.06(Tue) 11:14] スポーツTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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