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松坂の急な乱調はメジャーのマウンドのせいか? 

2007年04月18日 ()
松坂の乱調に「まるで記憶喪失」と指揮官
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070418-00000030-spnavi-base

確かに急にストライクが入らなくなり、乱調といえば
乱調かもいしれない。


YAHOOニュースから引用
~ここから~
米大リーグ、レッドソックスの松坂大輔は17日(現地時間)、敵地でのブルージェイズ戦に先発登板。6回を投げて2失点と先発の役割を果たしたが、今季2敗目を喫した。毎回の10奪三振と圧倒的な投球を見せる一方で、1点リードの4回に押し出し四球を含む、2安打3四球で逆転を許したのが最後まで尾を引いた。

 米大リーグ公式ホームページ(HP)は18日、レッドソックスのテリー・フランコーナ監督の「一時的な記憶喪失に陥ってしまったようだった。(点を与えた4回の)前後はとても良かったのだが、ただ4、5人の打者に対して気を許してしまったようだ」とするコメントを紹介し、4回の乱調を悔やむ様子を伝えた。また同HPは、「途中でリリースポイントを見失ってしまったことを除けば、抜群の内容だったと思う」とするジョン・ファレル投手コーチのコメントも掲載している。

 今季ここまで3試合に先発し、1勝2敗、防御率2.70と内容は悪くないものの、黒星が先行している松坂。一方で、3試合で奪った三振24個は、ツインズのヨハン・サンタナの25個に次いで、アメリカンリーグ2位。ブルージェイズ戦でも、通算488本塁打を誇る強打者フランク・トーマスから2三振を奪うなど、球の切れは良かっただけに、松坂にとって悔やまれる敗戦となっただろう。


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[2007.04.18(Wed) 21:50] スポーツTrackback(0) | Comments(0)
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