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海中にポスト?ダイビングで投函?観光の目玉?ギネスブック? 

2007年04月17日 ()
海中郵便ポストを取り換え(和歌山)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070416-00000006-agara-l30

ダイビングをする人には面白いね。

私はダイビングをしないのでさっぱり理解できないが・・・



YAHOOニュースから引用
~ここから~
世界一深い所にあるポストとしてギネスブックにも掲載されているすさみ町周参見の海中郵便ポストが15日、同型の赤い円柱形ポストと取り換えられた。これまで同じポストを2年に1回掃除して使っていたが、今後は2つを交互に使っていくという。
 同町のマリンスポーツフェスティバル実行委員会が、1999年にすさみ漁港沖約100メートル、水深10メートルのダイビングスポットに設置した。
 海中で投函(とうかん)した特製ハガキが、地元のすさみ郵便局を通じて世界中に配達されるとあって話題になった。2002年3月にギネスブックに認定され、テレビ番組でも取り上げられた。05年12月には投函数2万通を突破し、同町の大切な観光資源となっている。
 ポストは鋳物製で高さ1・35メートル、内径35センチ。最初のはコンクリートを詰めて250キロと重くしていた。また、岩の上でも安定するよう、下部に長さ1・5メートルの脚を5本つけていた。
 2年ごとにペンキを塗り直していたが、ハガキを取り出す部分が壊れたり、台風の影響で脚がねじ曲がったりして傷みが目立っていた。
 新しいポストは重さ80キロ。前より軽いが、海に沈めた縦・横約3メートルの鉄製の土台にボルトで固定する仕組みで、簡単に交換できるという。
 取り換え作業にはボランティアダイバー7人を含む10人があたった。古いポストの表面にはフノリなどの海藻や貝類、サンゴの仲間がびっしり。実行委の鈴木和之さん(38)は「まずはご苦労さまといいたい。きれいに化粧し直し、これからも1年交代で頑張ってもらいます」と話した。
 一緒に手伝った岐阜市の会社員楠収一さん(40)は「作業は単純だったが珍しい体験でいい思い出になった」。兵庫県尼崎市の会社員岩本嘉真さん(45)は「海中に赤いポストが立った瞬間、感動しました」と興奮気味に話した。


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[2007.04.17(Tue) 08:13] 地域のニュースTrackback(0) | Comments(0)
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